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うつわ ギャラリー三喜

風水の相談

風水師・占い師 綾城由美子(あやきゆみこ)
[お客様に少しでも喜んでいただけるよう努力しております。]

人生には、何度か陰と陽が必ずやって来ます。

 しかし運気の良い時に1上がり悪い時に1下がり結局+-0になるではいけません。良い時に10まで上がり悪い時は1しか下がらず階段のように何度も繰り返すことが大事です。

あなたの運気を必ず乗せてみます。

 この世のすべては、木(もく)、火(か)、土(ど)、金(ごん)、水(すい)の5つの要素で成り立っているという五行思想というものがあります。

五行の行という字は、巡るとか循環するという意味があります。5つの要素が循環することによって万物が生成され自然界が構成されていると考えられています。陶器は そのすべてのエネルギー源から作られ特殊なパワーを持つといわれています。そのパワーを風水にとりいれます。

 風水は色々な方法がありますが、一つの方法として陶器を使います。陶器のパワーを持ち帰り自宅に良い気を取り入れ、食事をする度に体に繰り返し入れていく。運気の軌道修正をし必ずあなたの運気を乗せていきます。

まず生年月日からあなたに合う器を選びます。

 四季が巡ってくるようにみなさまの人生にも春夏秋冬があります。 春に種を蒔くと秋には実が収穫できます。 しかし冬の時期に種を蒔いても食物は育たず実もなりません。葉も落ちず土地も痩せていきます。毎年それを繰り返す事で肥沃の土地は更に肥え、痩せた土地は更に痩せていきます。物事を始めるのは春の時期にするというのは大切な事です。それをみさせていただくため生年月日をおうかがいします。

陶器の風水で運気をコントロールする

冬の時期には種まきをしない、陶器を使い厄よけをする。運気の上がるときは前もって運気の上がる器を使っていきます。また運気のいい時期をみて、願い事に応じて願掛けのうつわを使ってもらいます。

家紋にも使用されている吉祥文様。吉祥文様をもちいた陶器には風水のパワーがあります。特に古来より飾り壺に用いてきました。壺の口が細くなっているのは運気をため込む為です。それぞれの意味を書いてみました。その意味によりあなたに合うものをお選びします。

吉祥文様紹介

矢絣(やがすり)

「破魔矢(はまや)」というように、魔をはらう意味もあり、さらには「的を射る」など、目標達成のような縁起の良い文様です。

青海波

青海波は、広い海がもたらす恩恵を感じさせる柄で、波の文様に未来永劫の願いと、人々の平安な暮らしへの願いが込められた縁起の良い柄です。

麻の葉

麻の葉模様そのものに邪気をはらう力があるとされたため病気の魔除けの意味を込め、赤ちゃんの産着として使われてきました。

他にも運気を上げるアドバイスします

 難しい事ではありません。してもらいたい事をアドバイスさせていただきます。たとえば法事や神事で使う白いうつわは使わない。陶器の処分の仕方などです

いままでこのようなご相談を受けてきました

  • *厄年の人はどういう陶器を使えば厄除けになるか?
  • *運気の良い年はどういう陶器で運気を更にあげるか?
  • *結婚相手を見つけたい
    • *就職したい
  • *病気を治したい

興味のある方はこちらからどうぞ ↓

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